ASIAN NOMAD LIFE

日本、香港、中国で生活・仕事をしてきてシンガポール在住8年目。
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    ユニクロのリラコをちょっとエッジーに着てみる。
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      前回に続き、ユニクロのリラコをシンガポールでヘビロテして着まわしているお話。

       

      50代になってきちんとした服やそれなりの値段のする服を滅多に買わなくなりました。

       

      一つは仕事で日本でお客さんに会う機会がほとんどなくなったこと(シンガポールではお客さんも日本のようにきちんとした服装はしていません)、もう一つはこれまでに買った服がたくさんあるので、それを着まわせば十分ローテーションできるからです。

       

      ただ、やはりたまには普段と違うお洒落もしたくなりますので、ちょっとしたものを買い足したり、着回しを変えたりしています。

       

      そこでもリラコ大活躍。

       

      この長めのチュニックはちょっと前にマラッカ旅行したときに買ったもの。ガーゼタイプのコットンでとても着やすいのですが、1枚で着るには短すぎ、スパッツを合わせると野暮ったくなってしまうので、リラコを合わせています。

       

      この赤いタンクトップはずいぶん前に買ったデザイナーズもの。鮮やかな朱赤は旧正月などに重宝。ただし重ね着用なので、牛模様のやはりユニクロのブラトップと黒のリラコでちょっとエッジを効かせつつ涼しく着ます。

       

      こちらは柄on柄。随分前に買ったシルクの花柄タンクトップにリラコを合わせて、薄手のカーディガンでまとめます。

       

      以前は1つ何か気にいったトップスを買ったとき、コーディネートするスカートやパンツを併せて買うのが普通だったのですが、それを続けているとどんどん服が増えてしまいますし、ちょっと体重が増えたり減ったりすると着られなくなってしまったりします。

       

      その点、重ね着・着回しができてゴムウエストのリラコはとっても便利。まだまだいろいろ使えそうです。

      | 後藤百合子 | 身軽な暮らし | 08:00 | - | - |
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